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一般的なペットフードに含まれる添加物

今では、ドッグフードやキャットフードといったペットフードを専門に取り扱うお店や通販サイトも増え、多くの方がペットを飼っているということが分かります。一般的なペットフードには、添加物が含まれているものがたくさんあります。添加物がペットの健康に悪影響を及ぼす可能性もあるので、ペットの健康を考えるにはペットフードに含まれる添加物についての知識を深めることをおすすめします。

食欲を誘う添加物

食欲を誘う添加物

犬や猫の食欲を誘う目的として、一般的なペットフードには動物性油脂が含まれているものが多くあります。成分表には家禽油脂や鶏脂など、「~油脂」「~脂」と記され、動物から抽出した油脂の総称を動物性油脂と言います。動物性油脂は肉のにおいを強力に発するので、もともと肉食である犬や猫の食欲をそそり、食いつきが良くなります。

しかし、動物性油脂は人間が食べないような動物の肉、食用ではない動物の肉や器官などから抽出した油脂を使用している可能性があり、正体不明の油脂とも言えるのです。

酸化を抑える添加物

動物性油脂はとても腐敗しやすいという面があります。動物性油脂が使われているペットフードには、動物性油脂が腐敗しないよう大量の防腐剤や酸化防止剤、保存料が使われます。ペットフードの酸化防止剤としてよく使われるのが、ブチルヒドロキシアニソール(BHA)やブチルヒドロキシトルエン(BHT)です。これらは元々、ガソリンなど石油の酸化を抑えるために作られたもので、食品の酸化を抑えることもできます。しかし、病気や健康被害が指摘されており、安全とは言えません。

着色料や発色剤

食欲を誘う添加物

様々な色のペットフードを見かけることはありませんか?ペットは色を判別することができないにも関わらずペットフードが着色されているのは、見た目の問題です。
着色しないペットフードは製造過程で色がまちまちになるものですが、見た目が揃っていた方が飼い主の購買意欲を高めるとされ、ペットより飼い主や売上のことを考え加えられているのです。

着色料や発色剤がアレルギーや体調不良を引き起こすこともあるので、ペットフードを選ぶ際は着色料や発色剤が使われているかどうか、内容物の色にも注目することが大切です。

ペットサプリやキャットフードの通販

ドギーキャットの通販サイトでは、ペットの健康を考え、無添加にこだわった安心のドッグフードやキャットフード、日々の食事で不足しがちな栄養を豊富に含んだペットサプリを取り扱っております。愛犬や愛猫が日々元気で過ごせるよう、ドッグフードやキャットフードにこだわってみませんか?ペットフードやペットサプリなら、ぜひドギーキャットの通販サイトをご利用ください。

ドギーキャット /犬猫アレルギー/ ペットサプリの通販 概要

会社名 ドギーキャット
所在地 〒799-3411 愛媛県大洲市長浜町今坊甲61
電話番号 0893-52-1094
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